ArchiCAD Collaborate をご使用のお客様、またはこれから導入予定のお客様限定
Catenda Hub 1 か月 無料体験!
BIM データを最大限に活かす。CDE が導く、シームレスな情報連携。 Archicad、Solibri Office で実現する、 CDE を活用した真の BIM プロセスを体験しよう!
今すぐ申し込む
建設業界が抱える共通の「情報の壁」
「 あの情報、どこにあったっけ?」と探す時間、もったいなくないですか? プロジェクトの資料が各担当者の PC や共有ドライブ、メールの添付ファイルなど、あちこちに散らばっていませんか?
「この図面、本当に最新版?」その不安が、手戻りを引き起こしていませんか? 設計変更や仕様変更があった際、それが全ての関係者に確実に、そしてタイムリーに共有されていますか?
「言ったはずなのに伝わらない...」コミュニケーションロスで、進捗が滞っていませんか? 異なる専門分野のチーム間で、情報共有の認識のズレや伝達ミスが頻繁に起る BIM モデルでせっかく 3D 化しても、その情報がリアルタイムで共有さない
なぜ今、CDE(共通データ環境)が必要なのか?
建設業界に根深く存在する「情報の壁」が原因で、生産性の低下、コスト増、そして何より信頼の損失につながっ ています。せっかく BIM を導入しても、その真の力を引き出せていないと感じる方もいらっしゃるかもしれません。プロジェクトの資料が各担当者の PC や共有ドライブ、メールの添付ファイルなど、あちこちに散らばっていませんか?
BIM は単なる 3D モデルではなく、情報を持ったモデルであり、その情報がプロジェクト全体で円滑に流通するこ とが重要です。設計変更や仕様変更があった際、それが全ての関係者に確実に、そしてタイムリーに共有されていますか?
共通データ環境(CDE)は、BIM プロジェクトにおける情報の集中管理システムの役割となります。全てのプロジェ クト情報(モデル、ドキュメント、データなど)が単一の信頼できる情報源として集約され、重複や不整合を防ぎ ます 。これにより、プロジェクト参加者間の情報共有と連携が強化され、効率的なワークフロー、品質向上、リ スク低減に貢献します 。情報のステータス管理や監査証跡も提供します 。
キャンペーン概要
対象: Archicad Collaborate ご使用のお客様、またはこれから導入予定のお客様
期間: 2026 年 3 月末日までのお申込みまで(お申込み後、1 か月ご使用可能)
お申込み月の1日-15 日までにお申込みいただきましたお客様は、お申込み翌月 1 日から 1 か月間のご使用とな ります。
お申込み月の 16 日-月末までにお申込みいただきましたお客様は、お申込み翌月 15 日から 1 か月間のご使用と なります。
建設プロジェクトのための共通データ環境
Catenda Hub について
Web ブラウザを通じて、IFC 形式の 3D モデルや 2D 図面の 閲覧・操作、コメントの追加、課題管理などが可能です。 ▪ BIM モデルの管理・共有 ▪ 課題管理(トピック) ▪ ドキュメントのバージョン管理と変更履歴 ▪ リアルタイムコラボレーション ▪ データ統合と連携 ▪ セキュリティとアクセス管理・・・ ほか